京阪電鉄不動産では、京阪電鉄による沿線開発で培ってきた経験と幅広いネットワークを活かした理想の住環境を展開しています。 「多世代の生活にフィットする的確なプランニング」「独創的なコンセプトによる自然と都市の共存」「多様性と独自性の追求」など、今後、ますます多様化していくライフスタイルを想定し、一人ひとりの「自分らしい暮らし」を実現できる快適なマンション。
そんな住まいを私たち、京阪電鉄不動産は目指しています。
今、皆様に求められているこれからのマンションライフに個々の生活スタイルに応じた豊かな暮らしをお届けしてまいります。

京阪グループの総合力を核に、多角的に不動産事業を展開。


京阪グループの不動産事業は、京阪電気鉄道を軸とした京阪グループによる土地造成、郊外住宅地の開発から始まり、京阪沿線を中心とした事業エリアの拡大や大規模な宅地開発・住宅建設を経て、マンション事業にも着手してまいりました。
京阪グループは、「自然と都市機能が共存する」快適な環境創造型マンションとして、平成10年に「京阪東ローズタウン・ファインガーデン」を、平成15年に「京阪東ローズタウン・ファインパーク」等を分譲し、お客様からの高い評価を得ることができました。特に樟葉エリアでは、駅前の超高層マンション「くずはタワーシティ」が大きな反響を呼び、京阪グループのシンボルとして街の中心を担っています。平成17年には、地上21階の高層マンション「ファインシティくずは」の販売を開始し、さらなる街の発展を印象づけています。
平成19年には、住友不動産株式会社との共同で、JR学研都市線最大のマンションプロジェクト「京阪東ローズタウン・ファインガーデンスクエアの販売を開始し、新たな「真生活基準」を提案いたします。

京阪電鉄不動産は、平成12年に京阪グループの不動産事業から独立し、京阪グループにおけるエリア開拓や、数々のマンション事業による歴史や優位性を引き継ぎました。
平成14年にはオリジナルブランド「ファインフラッツ」シリーズを展開。便利で上質な暮らしを演出する都市型マンションをコンセプトに分譲を行いました。現在では関西圏に留まらず、首都圏まで事業エリアを拡大。さらに新たなブランドとして「ファインレジデンス」を展開いたします。
街の特性をつかみ、建物独自の個性を発揮する京阪電鉄不動産のマンション事業は、着実に成長と発展を続けています。

開発・販売・契約の一環体制によるシステムでお客様をサポートいたします。

京阪電鉄不動産のマンション事業では、長年の経験を活かした京阪グループの豊かな総合力で、マンションづくりをプロデュースしています。
市場調査から販売、そして生活提案にいたるまで、一連のプロセスを一環体制で実施。お客様のニーズに的確に対応するシステムで、心からご満足いただけるよう努めています。