ローズプレイス草津駒井沢

LAND PLAN

邸宅街区

美しい街並みを形成する京阪の家。
分譲地は便利な商業施設が隣接し、
多彩なロードサイドショップも集まった場所でオールインワンの暮らしが実現。
時間にゆとりが生まれ、家族との絆がもっと深まる暮らしが、ここに。

ローズプレイス草津駒井沢は、
建売分譲21区画
建築条件付宅地分譲19区画
まちづくりです。

全区画165㎡超の敷地、ゆとりの道路幅など、
快適な暮らしを実現する4つの特徴

全区画にゆとりある165㎡超の敷地。
2台分の駐車スペースと広いお庭を実現。

広々と、快適に暮らしていただくため、全区画に165㎡超の敷地面積を実現。ご家族の部屋数や収納スペースなど住空間のあちこちにゆとりが生まれます。 また、各住戸に2台分の駐車スペースを設けることでセカンドカーを持つこともでき、カーライフの可能性が広がります。

「まちなみガイドライン」を制定し、
美しく上質感のある街並みを形成。

独自に「まちなみガイドライン」を制定。 シンボルツリー・サブツリーの配置や夜間に植栽を彩る照明計画、水の潤いと開放感を演出する街区内公園、インターロッキング舗装等が美しい街並みを形成しています。(一部街区のみ)

ゆとりの道路幅6.0m以上を確保。
人、車の安心感を高める街区づくり。

車どうしがすれ違う際の安全性を高めるため、街区内道路の幅は6.0m以上に設定。道幅にゆとりがあるので車の出し入れがスムーズになります。 また歩行者の安全性を高めるため、車の速度を落とすよう促す「イメージハンプ」を各所に設けています。

街区の両端に車の出入口を設け、
快適かつ安全なカーライフに配慮。

どこからでもスムーズに出かけられるよう、街区の両端に車の出入口を分散。車が走行する街区内の距離がそれぞれ短くなるので歩行者の安全にも配慮した計画となっています。 さらに、車が通行できない歩行者専用の安全な出入口も設けるなど快適性、安全性を追求しています。

建売分譲
建築条件付宅地分譲

※区画図は設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。