



京阪電鉄不動産が手がけるマンションは、沿線開発とともに培ってきた、街づくりのノウハウと幅広いネットワークを駆使した、自然と都市機能の共存、コミュニティづくりまでもふくめたトータルな住環境を創造いたします。
「京阪東ローズタウン・ファインガーデンスクエア」のように京阪電鉄との共同事業やJV方式での参画で進める大規模分譲から、小規模の都市型マンションとして、自社オリジナルブランド「ファインフラッツシリーズ」を展開。なかでも京都の職住共存特別用途地区、通称「田の字」エリアに登場した「ファインフラッツ京都室町」は、景観美を保持する条例に調和した、格調高いデザインとなっております。
また、関西圏にとどまらず新たに首都圏事業部を設置し、活躍の場を拡げております。関東エリア初の単独分譲第1号となった「ファインレジデンス成増」は、東武東上線成増駅から徒歩2分、成増駅から池袋へ1駅10分という駅近立地と、都心への快適アクセスを兼ね備えた高品質な都市型マンションです。
京阪電鉄不動産は、京阪グループの総合力と経験を活かして、街づくりから生活提案までを視野に入れた、マンションづくりをプロデュースします。



昭和3年に始まった、京阪電鉄の街づくりにおける経験と実績を礎に、京阪電鉄不動産の戸建事業は「より快適で心やすらぐ住まいを、そして自然と都市が調和する街を築き育てる」ことを目指しております。
くずはローズタウンをはじめとする、びわ湖ローズタウン、京阪東御蔵山、京阪東ローズタウンはその集大成ともいえ、大規模ニュータウンとして自然環境に恵まれた場所で、快適な生活空間の創造を手がけてまいりました。
近年においては、「ローズヴィレッジくずは」や「交野・郡津駅前さくら通り」などの小~中規模住宅地の分譲や、「東豊中プレミアム」の分譲など、沿線・エリア・規模に拘らない事業展開をしています。
大規模な住宅地開発と住宅建設のノウハウを結集するとともに、常に住む人の視点に立った先進の設備、次代を見据えた街づくり、住まいづくりを行ってまいります。


京阪沿線を中心に確立している地域密着型の情報ネットワークは、京阪電鉄不動産の何よりの強みです。沿線エリアを熟知した最新の物件情報、豊富な経験、きめ細やかな提案力で、お客様の満足のいくまで、買い替え・住み替えをしっかりサポートいたします。
京阪電鉄不動産では、お客様からのご依頼による不動産の売却活動を行い、不動産をお探しのお客様のご希望に沿った物件をご紹介します。また、早期売却をご希望のお客様のために、買い取りプランをご用意しております。




家族が増えたり、子供が成長したり、ライフスタイルは住み続ける間に変化してゆきます。住まいがいつまでも美しく、住みやすく心地よい場所であるために、京阪電鉄不動産のリフォームブランド「京阪リフォームプラザ」では、お客様のニーズに幅広くお答えし、快適な住まいの実現に向けて二人三脚でお手伝いいたします。
現状の不満点はどこにあるのか、どんな風に暮らしたいのかをお客様と何度も話し合うことからスタートいたします。京阪リフォームプラザのコーディネーターは、全員がいろんな資格を持つスペシャリストです。お客様の理想をあらゆる角度から考察し、最適プランをご提案いたします。